バーチャルVtuver豆猫さんの与太話

バーチャルVtuver(存在しないVtuberを装う遊びをする人) ※当ブログはファンコンテンツ・ポリシーに沿った非公式のファンコンテンツです。ウィザーズ社の認可/許諾は得ていません。題材の一部に、ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社の財産を含んでいます。©Wizards of the Coast LLC. ウィザーズ・オブ・ザ・コーストのファンコンテンツ・ポリシー|WIZARDS OF THE COAST GAMES 連絡用Gmail:beencatsun@gmail.com

【#世界樹の迷宮】 ニンテンドーDS系ハードの傑作、世界樹の迷宮シリーズが千円なので遊ぼう!

今回は珍しく電子ゲームの布教をします。

 

オススメするゲームはこちら!

世界樹の迷宮シリーズです。

 

まずなぜ今布教するかと言うタイミングの話からさせてもらいます。

 

今年の8月の間、アトラスファイナルセールという大規模セールがあって、

ダウンロード版の世界樹の迷宮シリーズがすべて1,000円という破格の安さになっているんです。

 

難易度が高めで難しいゲームなので全クリするのは大変なゲームなのですが、1,000円で買ったなら1面クリアするだけでも楽しめるはず!と私は思っているので、

難しいゲームが苦手という人も第一階層クリアをゴールだと思って私を信じて1,000円払っていただけないでしょうか?

 

推しポイントその1

 

このゲームはいわゆる『3DダンジョンRPG』というジャンルのゲームになります。

 

一人称視点でダンジョンを前後左右にマス目移動しながら、

ランダムエンカウントの敵を倒しつつ、シンボルエンカウントの強力な敵を迂回しながら探索していきます。

 

古き良きスタイルのゲームで1981年発売のゲーム『ウィザードリィ』などに連なるゲームシステムです。

 

私はプレイしたことがありませんが、これらの古いダンジョン探索ゲームを遊んだ先人は方眼紙にこれまで進んできた道を記した『地図』を作り、

迷宮のようなダンジョンを攻略したと聞いています。

 

さて、世界樹の迷宮シリーズはそんな古き良き時代を快適なシステムで楽しむゲームとなっています。

 

ニンテンドーDS系ハード特有の上下二画面のうち、上画面がダンジョン探索ゲーム。

下画面は地図を書くためのスペースとなっていて、いにしえのゲーマーが方眼紙に自作の「攻略マップ」を描いていたように、下画面にタッチペンで攻略マップを描いていくことができるのです!!

 

この「自分の手で攻略本を作っていく体験」こそが世界樹の迷宮シリーズの強烈な魅力である一方…

Switchなどの現行ハードに移植できない理由でもあるのです。

 

推しポイントその2

 

キャラメイク可能なゲームとなっていてダンジョンを探索するキャラクターはあなたの手で立ち絵バリエーションの中から選択肢、カラーを選び、名前をつけて愛着ある登場人物を何人も作りパーティを組ませます。

 

そうやって自分で生み出したキャラクターたちの設定を想像してはパーティを編成し、ダンジョン探索に送り出すのはTRPGゲームブックのような面白さがあります。

 

システムメッセージも「君たちは湧き水の溜まる場所を見つけた」など、

君という表現を使ってくるところもゲームブック調の表現になっていて、より自分の作ったキャラ設定に没入できるようになっています。

 

キャラクターの立ち絵も日向悠二先生の愛らしいイラストがたくさん並んでいて魅力的!

自分は特に世界樹4の褐色ダンサーが好きです。

 

 

そして、この世界樹の迷宮シリーズなんですが非常に人気のソフトで中古がプレミア価格で販売されてたりします。

Amazon販売ページ↓

Amazon | 世界樹の迷宮IV 伝承の巨神 - 3DS | ゲームソフト

 

 

そんなプレミアソフトが公式の特化セールで1.000円で手に入る!

買うなら今です。

すぐにやる予定がなくてもこの記事を読んで気になった方はぜひ、買い抑えておくべきだと思います。

 

ニンテンドーDS系ハードの二画面という特徴とタッチペンを活かした名作、世界樹の迷宮シリーズ。

 

皆さんもセールを機にDL版を購入してはいかがでしょう?

 

そうそう、こちら現在1,000円SALEで電子版をダウンロード購入できるのですが、

コンビニエンスストアプリペイドカードは1500円~となっていて500円はみ出して余らせてしまうことになります。

     

Amazon経由でプリペイド番号を購入すると、1,000円単位で購入することができるのでコンビニではなくAmazonがオススメ。

 

どれから買うか迷う人はこちらの記事も参考に↓

 

omamesensei2.hatenadiary.jp

 

 

 

広告

 

関連記事

omamesensei2.hatenadiary.jp

omamesensei2.hatenadiary.jp